レッスンカリキュラム

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1〜3週目 ストローク 4〜5週目 ネットプレー 6〜7週目 サーブ&レシーブ 8〜11週目 ゲーム形式 12週目  ゲーム(ダブルス大会)
1〜3週目
ストローク

フォアハンド、バックハンドのグランドストロークを中心に練習します。

4〜5週目
ネットプレー

ボレーやスマッシュなどネットの近くでのプレーをメインに練習します。

6〜7週目
サーブ&レシーブ

ゲームの最初に打つショット、サーブ・レシーブを中心に練習します。

8〜11週目
ゲーム形式

ゲームの戦略、戦術を中心に練習します。

12週目 
ゲーム(ダブルス大会)

最後は皆でゲーム大会。試合でおもいっきりプレーして下さい!

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ショットの解説

フォアハンド・・・自分の利き手側
バックハンド・・・自分の利き手と反対側
ストローク・・・ワンバウンドしてボールを打つショット
ボレー・・・ネット付近で、主にノーバウンドで返球するショット
スマッシュ・・・ネット付近で頭上に上がった山なりのボールを頭の上で返球するショット
サーブ・・・ポイントをスタートさせるショット 相手コートの、対角にある手前の小さいボックスに入れるのがルールです。
レシーブ・・・サーブを返球するショット

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 ラケット部位の用語


 ラケット部位の用語

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 テニスを行う際のマナー

コートにはテニスシューズで入りましょう。
危険なプレーを控えましょう。(相手にめがけてボールを打つなど)
相手に対して暴言を吐いたり、自信をなくさせるような言動・プレーを控えましょう。
サーブは相手が構えてから打ちましょう。
足元のボールは前方のネットへ転がして行きましょう。
ボールを渡す順番は、遠い人が先で、近くの人が後ろです。(譲り合いの精神)
ボールを渡すときは、ラケットか手で、相手が受け取りやすいように渡しましょう。
ヒッティング後は交錯しないように、危険のない方向から反対側の列に移動するようにお願いいたします。
レッスン中には数多くのボールを使用します。足元のボールケアなどのご協力をお願い致します。
(危険なボールはネット前方に転がすかカゴの中に入れましょう。
ラリーは各場所を移動しながら行って行きます。(ローテーション)
ラリー中ボールがそれた場合には、「危ない」・「ケアー」など声をかけましょう。


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